どんな場所にも、
深層がある。

町を巡って謎を解き、目には見えない歴史・民俗・風土・産業へ潜る。
「フォークダイバー」は、周遊型の歴史謎解きです。

−01Towns

開催中の町

−02About

「なにもない」を、
「こんなにもある」に変える。

「どうせ自分の町には、面白い歴史なんてない」。そう思い込んでいる人は少なくありません。 けれど実際に潜ってみれば、どんな土地にも掘り起こすべき歴史・風土・産業が必ず眠っています。

フォークダイバーは、folk(民俗)とdive(潜る)を合わせた言葉です。 謎を解くたびに、その町の深層へひとつずつ潜っていく。 遠くばかり見ていた目を、自分の足元へ向けてもらうための謎解きです。

01町を歩く

ヒントは会場の施設内と、町のあちこちに散らばっています。地図を片手に、足で探す謎解きです。

02深層に潜る

謎の題材は、その土地の歴史・民俗・風土・産業。解き終えるころには、町の見え方が変わっています。

03発見を持ち帰る

正解するごとに、発見の証「アンティキティ」が手に入ります。集めた数に応じて景品と交換できます。